Event

2/10 復活TIM★CUBA

17568 2/10 麻布トロピで久しぶりに ティンクーバやります。 DJ KAZURU が昔作った キレッキレのリミックス中心。 翌日が祝日なので ゆっくりお楽しみいただければ幸いです ************** La Tropi Azab..

2/1 イサックを語る

17586 下北沢ボデギータで 福田カズノブがイサックデルガードを語る マニア向けのイベントです キューバ料理もご注文いただけます ..

カウントダウン

17460 TIMCUBAカウントダウンありません が、12/31 麻布トロピにDJ KAZURU ちょっとだけ 遊びにいきます 21時から日付変わるあたりまでいる予定! ..

これ以上埃で塗れないように

クノタカオ・キャラメル。
ワインに合わせるキャラメルです。
これはカベルネ・ソーヴィニヨンに標準を合わせてあるとかで
カシスと生姜のフレイバーですが、ワインはあけず
そのまま食しても十分美味しい。
大阪のキャーヴ・ド・テールというワインショップで入手可能。

・・・

THIS IS IT 拝見しました。

キング・オブ・ポップと呼ばれた人は
明快な愛の人ですね。
愛って言うとちょっと陳腐だけどそんなのではなく。

ステージを創り上げる彼の頭の中には
全て「こうあるべき」という形が出来上がっていて
何もかもがすっきりとしているようでした。
MJがとんでもなく優れた音楽家だということが
スタッフとのやりとりの中で
次々に見えてきます。

マイケル自身が最も的確に音楽も動きも
指示して実際にやってのけるわけだから、そこに
参加しているミュージシャンもダンサーも
リスペクトしない理由がないわけです。
彼らは一様に
「スターとする仕事」ということを越えて
「歴史的価値のあるステージ」の一員としての
緊張と興奮に満たされていることが分かります。
本作品は「MJと共にステージに立てた筈が
立てなかった人たちの物語」
とも言われていますが、実際に公演が行われたのと
変わらないくらいのものをスタッフ全員
受け取ったのではないでしょうか。実に
大きな経験でしょうね。

噂という埃にまみれたスターとしての
MJしか知らなかったので
これを見ることが出来てよかった。

体調の不安も奇行も実際のことだったのでしょうが
それはそれ。
彼の音楽家、パフォーマーとしての
偉大さが損なわれることは何もないはずです。

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11月28日
土曜の夜は私のDJで踊って戴きたく思います。
六本木コパカバーナにてお待ち申し上げます。

詳細はEVENT欄でご確認くださいませ。

(DJ KAZURU)


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