DJ KAZURU
DJ KAZURU
音の向こう側
2006年3月
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鑑賞会
31日(金)

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オーラのある人
30日(木)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そこに仕事がある限り!
29日(水)

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まだまだこれからです
27日(月)

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ダンス!TIM★CUBA
25日(土)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フール・ド・アッシュ
24日(金)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ダンス譜
23日(木)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スマッピーズ
22日(水)

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「パニフィチョ・シベリ」
21日(火)

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器用でない人は。。。
20日(月)

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冨田ラボ
16日(木)

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ラテンの秘伝書
14日(火)

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考え抜いてつくられているもの
12日(日)

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芸術家なんです
10日(金)

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レディ・ファーストを理解しない
9日(木)

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ミゲルさま
8日(水)

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アルトゥール・サンドヴァル
7日(火)

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ロス・デ・アバーホ
4日(土)

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カリブ版ボサ
3日(金)

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江戸堀ルール・ブルー
2日(木)

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音の向こう側 By DJ KAZURU

私はいかにして心配するのをやめてDJへの道を歩んだか

 
 鑑賞会

苦楽園の素敵な雑貨屋。



アメリカの60年代ファブリックの
柄を使用したパッケージのサシェをGET。



グレープフルーツの香りが
すっごくいい。
クローゼットの中ですごく可愛い。

---

私が提供しているDJの内容というのは
自ら「ダンス・ミュージック」と公言してるだけあって
踊って楽しむことが、中心となるわけです。

自分でも、こういうDJスタイルが好きだから
当面、ずっと、踊るということと
切り離せないDJをするんだと思ってます。

でもさ、
世の中には「鑑賞会」に
限りなく近い、DJイベントというのもあるんですよ。

もともとの曲の良さを味わうためだから
つなぎとかもシンプルで
いじくったりしないの。

ひたすら、曲へのリスペクト! リスペクト!

じっくり耳を傾けて
「この曲が流行った頃、あーだったよね
こーだったよね」みたいな
ま、あまり若者向けではないシステムなんですが
「本当に色褪せずに、いつまでも美しい
音楽と共に、飲み、語る」なんてのも
いいんでしょうね。

(DJ KAZURU)
2006/03/31 
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 オーラのある人

私の大好きなダンサーです。



傍で見ていると
すっごい迫力。



オーラのある人っていうんですかね。



世の中にはダークなオーラの人もいるけど
彼女はいつ見ても
混じりけがなくて、キラキラしている。



Tomoko K. Bornacelli

得がたい人です。

(DJ KAZURU)
2006/03/30 
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 そこに仕事がある限り!


マフィンを焼いた。



レーズン入りと
ブルーベリー・ジャム入り。
ジャムは、ここで何度も紹介している
ホテル・ピエナ神戸のもの。

こうした素材をケチらないこと、
コツはそれに尽きますね。

---

先日のイベントで
「KAZURUさんの紹介した本
追いかけて読んでます!」
とかって嬉しいこと言ってくれる
美女に出会いましたが、
だったらこれも読んでくれ。



安野モヨ子
「働きマン」

もうね、一度でも真剣に
働いた経験のある人だったら
どっかしらに共感するはずですから。

この主人公に反して
仕事をナメている人というのも
必ずいるわけで。。。働くことで
生まれる、ストレスとか充実感とか
本当によく描いていると思う。

(DJ KAZURU)
2006/03/29 
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 まだまだこれからです


先週末に行われました
DJイベントには、大変多くの方々に
お集まりいただきまして、嬉しく思っております。



いつも、お洒落してきてくださる方
素敵なダンスでフロアをわかせてくださる方
DJをしみじみ、味わってくださる方
それぞれの存在が
私に活力を与えてくれます。

今回、ハイパーなメレンゲを
混ぜてみたりしましたが
ああいった音はラテンクラブでも
あまり流れないと思うので
刺激的だったのではないでしょうか。

今後も、あっと驚く
DJ KAZURU MIX が展開していく
イベントなど考えております。
美メロもいいけど
複雑で、ダンサー魂をくすぐるような
トラックもいっぱいありますから。
まだまだ、やりますよ!



今後とも、DJ KAZURU を
宜しくお願い申し上げまする。。

(DJ KAZURU)
2006/03/27 
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 ダンス!TIM★CUBA

3月25日

六本木ROXYにて
ダンス!TIM★CUBAの開催です!



前回、素晴らしいダンスで
フロアを満たしてくださっていた
方々。



今月も会えるかな?

(DJ KAZURU)
2006/03/25 
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 フール・ド・アッシュ


ブーランジェリー”Four de h ”



フール・ド・アッシュはペストリー系が
好みに合いました。



バナナのデニッシュは
シンプルながら、いいです!!



かなりの大人買いでしたが
有名なセーグルは、中心部の
もっちり具合と、表面の硬さに
なるほど、と思わせるものがありました。
チーズのせて焼いてもおいしかった。

しかし、単純にシアワセな気にしてくれる
おいしいパンというよりは
仕掛けがいっぱいで、具の取り合わせとか
何かと、驚くことがいっぱいなのです。



マンゴーとドライマンゴーとチーズのパンが
あるかと思えば
エピなのにオレンジピールが入っていたりする。



本当に感心してしまいますが
毎日食べたいものというより
たまにいただくハレの日のパンとして
認定したい感じですね。
ここにくると、パンのバリエーションて
深い。。。と思います。

---

DJ KAZURUも自分のDJスタイルを
日常っぽいものではないと認識しています。

たまには濃密なDJで踊ってもらうのも
いいじゃないか、と思ってやってるんですが
ダンス・ミュージックの楽しみと
音楽的凝縮感の共存をはかっているので
結果的に、踊らず聴くのみ! って方が
少なからず集まってくれてるのも
嬉しく感じてます。

次回のイベント↓

3月25日@六本木ROXY。
20:30 open

場所など、詳細は
information欄にてご確認くださいませ。

(DJ KAZURU)
2006/03/24 
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 ダンス譜


当サイトでも
何度か話題になっております
刺激的な音楽論
「東京大学のアルバートアイラー」
続編が発売中です。



今回、ダンスについての項目が
けっこうとられておりまして
初めて目にする
「ダンス譜」が、とても興味深かったです。

音楽とダンスの関係についても
著者は、鋭く攻めていく姿勢ですので
本当に面白い。

---

もちろんDJ KAZURUも
ダンスミュージックのDJしているわけですから
音楽とダンスの関係性には
いつも考えを及ばせています。

そんなわけで告知です↓

3月25日 
六本木ROXYにてDJをいたします。

20:30 open です。

場所など、詳細は
informationにてご確認くださいませ。

(DJ KAZURU)
2006/03/23 
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 スマッピーズ


大阪駅からほど近くにある食堂街。
ワンコイン系定食屋の宝庫です。



「奴(やっこ)」は
行列のかやくごはん専門店。
カウンターのみの店内は
小バコもいいとこです。
一人分のスペース・・ごくわずか。



かやくごはん、味噌汁、香の物。
サバの煮付け、ほっとする味わい。
カウンターに並ぶ酢の物を見るや
追加の念が沸き、大根おろしが
たっぷりと添えられた出し巻き卵までも
追加オーダー。

---

世界に名をとどろかす
フュージョン界の大物が
SMAPの曲を演奏するいう
マニア泣かせの企画「スマッピーズ」。



超一流な仕上がりのトラックがいっぱいです。

アルトゥール・サンドヴァルなどに混じって
日本人ピアニストが一曲だけ参加して
ラテン・アレンジの曲をやっていますが
本当に格好よくて、大好き。

こうした企画までをも成立させてしまうとは
スマップの底力を感じます。

---

3月25日 DJ KAZURUは
六本木ROXYにてDJをいたします。

20:30 open です。
あれやこれやと、お聴き逃すことのないように
お早めにお越しいただきたく存じます。

場所など、詳細は
informationにてご確認くださいませ。

(DJ KAZURU)
2006/03/22 
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 「パニフィチョ・シベリ」




神戸・岡本「パニフィチョ・シベリ」

イタリアパンの店です。
過去にも、何度か紹介したと思いますが
岡本散策の折には
必ず寄りますね、この店のように
はっきりとした特徴のある店、好きです。



豚パテのサンドイッチ。
我慢が効かずに、駅前のベンチで
いただく。。。

---

3月25日 DJ KAZURUは
六本木ROXYにてDJをいたします。

20:30 open です。
あれやこれやと、お聴き逃すことのないように
お早めにお越しいただきたく存じます。

場所など、詳細は
informationにてご確認くださいませ。

(DJ KAZURU)
2006/03/21 
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 器用でない人は。。。


大阪ならではの
甘もの。



出入り橋の「きんつば」ですね
なんといっても。
出来立てを運良く購入できると
もっちもちの食感を味わえます。



一個100円也のしあわせ。

高級スイーツもいいんだけど
こうした手軽さが基本です。
「本日中に食べてね」の一品ですので
あまり、手土産として
活躍させてあげられないのが残念。

---

NHKでやっている
著名人が母校を訪問して
2日間だけ授業をする。という番組にて
作家の石田衣良が
「器用でない人は
往々にしてバカにされるけど・・・でも
そっちでいいんじゃないかな」
と、言っていた。

いいこと言うな。

(DJ KAZURU)
2006/03/20 
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 冨田ラボ

神戸ピエナホテルにある
菓子Sパトリーのジャム。



こちらの看板商品は
ミルクジャムだけではなかったようです。
こちらのベリーのジャムも
とてもおいしいのです。

---

常々バンドとか、チームとか
団体戦のものというのは
気を遣わなきゃいけないし
成長するべく、やっているのに
その成長振りさえ、足並みそろえて
いかなきゃならないような
イメージがあって、大変だなーと
思っていたわけです。

かつては、何人もの手を借りなくては
出来なかった音楽さえも
機材がいっぱいある現在では
ひとりで作り上げられるんだし。

NHK”トップ・ランナー”見てたら
冨田ラボ氏がゲストで
自宅での音入れ作業を
包み隠さず披露していたのですが、すごく
シンプルで早いのですよ。

リズム・トラック作って
自分でベース弾いて
次にピアノ入れて
ギターも入れて
ストリングスもどきをシンセで入れて
全てが自分の一人作業の積み重ね。

あとは歌手に歌ってもらえばOK
なんというスムースさ。

彼はピアノ教師の息子に生まれたことから
「楽器の練習」ということを苦にせず
何時間も練習し続けることができたそうなので
これだけの楽器を習得するに至ったと思うので
誰もが出来ることではないかもしれませんが
人数集めて、「それぞれの個性を重んじ」つつ
音楽を作るよりも
冨田ラボみたいに
全部ひとりで出来る方が
ストレスもなさそうですよね。
伝達の手間さえないのですから。

---

ところで、冨田ラボ氏は
「ド・ミ・ソ」には何の感慨もないが
「ド・ミ・ソ・シ」になった途端に素敵! と
感じるタイプだったそうです。

クラシック的には悲しい感性ということに
なりそうですが、これがMISIAの「everything」を
生んだのですから、万々歳ですね。
今更ながら、「everything」は曲がいいのではなくて
アレンジの勝利だったということに気が付きました。
あれって作曲者が持ってきたときの状態とは
全然違うものになって世に出たそうです。

(DJ KAZURU)
2006/03/16 
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 ラテンの秘伝書

この本おかしかった。



「ラテンの秘伝書」

「ラテンの国」への転勤を命ぜられた
駐在員がいかに「ラテンの掟」を
理解していくかという実話。

サルサ場でよく耳にするような
話だらけではありますが
改めて本になったものを読むのも
また一興かと。

私の友人にも
「赴任がきっかけでラテン気質に
自分もなってしまった」
とか
「親が駐在員だったため、思春期を
はからずもコロンビアで過ごしてしまって
”日本人”なのは見た目だけ。
中身はすっかりラテン人になってしまった」
とかって人がいますが・・・

こういうことって
その後の人生を変えるよね。

(DJ KAZURU)
2006/03/14 
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 考え抜いてつくられているもの


「き多や」はオーナーさんが
ものすごく誠実に
パンを作っている感じが好きなのと
私のイメージする「理想のパン」に
かなり近いものが置いてあるということで
大阪に住んでいる限りは
月イチくらいで通いたい店です。



今回は”タマゴのホット・サンド”を
焼いてもらいました。
もちろん、ほかの商品も
オーヴンであたためなおしてくれます。
「一番美味しい状態のうちの子達を
食べてあげて」ってことですね。



レタスとトマトとチーズと、何より
パンがおいしい焼きサンド。
”じゃがいものスープ”も一緒に。



チェーン店みたいになって
より多くの人の手に渡っている
パンを作っている店も
素晴らしいのかもしれないんだけど
「作り手の顔」が見れるということは
ないですからね。
システマティックに生産するわけだし。



「き多や」のように小さなお店(だからといって
素人くさいってことは全くなく)でも
オーナー氏が、ものすごく考え抜いて
制作しているのが感じられるところのほうが
じっくり付き合いたいなって思います。

(DJ KAZURU)
2006/03/12 
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 芸術家なんです


素敵なアーティストをご紹介します。



Tomoko K. Bornacelli

は、ティンクーバのサイトのトップ画面にも
日替わりで登場してくれていますけど
私のDJショウでも度々ダンスを
披露してくれた、ダンサーでもあります。

彼女の踊りのダイナミックさとかは
現物を見てもらわないと、分かりにくいと思うんですが
彼女のサイト www.dancingcanvas.com では、
彼女の絵画を見ることが出来ますので
今回は、画家としての彼女を知ってもらいたいと
思いました。

とっても芸術的な才能に恵まれた人で
同時に美しくもあり、自慢の友人です。

(DJ KAZURU)
2006/03/10 
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 レディ・ファーストを理解しない




小さめで高さのある花器。



こんな何気ない花をいけるだけでも
サマになってくれて嬉しい。

---

おおたうに さん(2006/02/18参照) が
数年前にサルサのダンス・レッスンを
体験されていたそう(結局は
はまってくれるまでには
至らなかったらしいけど)。

それと同時に
「日本の男の子が
レディ・ファーストを理解しないのは
ダンスを踊らないからだと思う」
と、発言してまして
その通り!!! って感じでした。

サルサとかタンゴとかって
特に男女の役割を意識するものだし
ぜひ、実生活においても
そこで学んだものを生かすべき。

(DJ KAZURU)
2006/03/09 
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 ミゲルさま


お友達のサイトで
ルイス・ミゲルの話になって少しばかり
盛り上がりましたけど
ティンバ系がお好みの人って、あまり
彼の歌を聴いたりしないのかな?



私は大好き。
好きすぎて
「ティンクーバ的音盤の海」でも
紹介したいと思うのに
なかなか一枚に絞りきれなくて
今に至っているという感じ。



本当に感心するのは
彼はごく若い時から
すでに、現在のような風格で
歌うことを身につけていたということですね。

バラードのイメージが強いといっても
「中高年向け」なんかじゃないですよ。
なにせ、10年前のコムスメ時代に
聴き込みましたからね。

切に訴えかける
心のある歌い手。
ルイス・ミゲルの美学は
どのアルバムからも
しっかりと感じられます。

(DJ KAZURU)
2006/03/08 
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 アルトゥール・サンドヴァル


アルトゥール・サンドヴァル



彼に関して
すごく詳しいわけではないけど
このアルバムはかなりお気に入り。



とにかく
1曲目がクールで、たまらないです。
タイトルに違わず、ファンキーなチャ・チャ・チャ。
久しぶりに引っ張り出して聴いてみたけど
その印象は同じ。

6曲目では、やはり亡命キューバ人の
レイ・ルイスが歌っています。
これは、昔聴いていた時には
ちっとも気づかなかった。
とてもクオリティの高い作品です。

(DJ KAZURU)
2006/03/07 
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 ロス・デ・アバーホ


ロス・デ・アバーホをご存知ですか。



ラテン・ロック系にもいっとき
はまっていたのですが
その辺りを再聴する作業に入っています。
これはSKAっぽいのが多いですが
なかなか面白味はある。

G・チェベレの岩村氏が
和訳を担当していますね。



サルサに比べて、こっち方面が特に好きだと
言うわけじゃないんですけど
私にとって、サルサ系のアーティストというのは
ルックス的に厳しく感じる場合が多くて
その点、ラテン・ロックの人達の方が
見てる分には楽しいです。

その昔、インディアとマーク・アンソニーの
デュエット映像を見て
そこに「サルサ界の貴公子」という紹介文を
発見し、実際にキャーキャー女性たちが
嬌声をあげているさまを見て
「この人が王子様扱いなのか??
いったい、ラテンの方々って
どういう美意識???」 と
真剣に悩んだものです。

いくらキューバ音楽を聴き込んだり
ラテンにどっぷりなつもりでいても
幼い頃から、ありとあらゆる
メディアにおいて叩き込まれてきた
「アメリカ的美意識」から
我々日本人は抜け出せないものなんでしょうか。
人にもよるのでしょうが
キューバ人の「お洒落センス」も
けっこ理解不能なことが多かったりします。

(DJ KAZURU)
2006/03/04 
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 カリブ版ボサ


辛酸なめ子。



本当に愉快な人だと思います。
自分にいくばくかでも彼女のような
ユーモア・センスがあったなら。。。



文庫新刊の「消費セラピー」
傑作ですよ。
皇室ネタでは大笑いしました。

---

3月12日
アオラ・コーポレーションより
「エレーナ・ブルケに捧ぐ」という
フィーリン集が発売されます、おすすめです。

今までこのジャンルをなめてかかってたのですが
素晴らしさを激しく認識いたしました。

特にココ・フリーマンの歌の素晴らしさに
感動しました。
私の手持ちの彼の録音では、まったく
窺い知ることの出来なかった
豊かな歌唱です。
このような歌手はキューバにも
何人もいないのではないでしょうか。
今後、彼の実力をしっかり発揮できる
プロジェクトが進むことを
切に願います。

(DJ KAZURU)
2006/03/03 
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 江戸堀ルール・ブルー


江戸堀ルール・ブルー

最近
更に行列がすごくなってツライです。



私が並んでまで、食事をしたいと思う
数少ない店ではあるのですが
それにしても異常。



タラのロースト
にんにくたっぷりの
パセリ・バターのソースです。
つけあわせは
ポテトに芽キャベツ、大根。

これからは春野菜が
どのように登場するかが楽しみです。

(DJ KAZURU)
2006/03/02 
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▼音の向こう側 2006年2月

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