| 当然のこととわかってるけど |
グランマニエのアイスクリーム。 大阪城にほど近いビストロが 経営するお菓子屋さん ”creme” にありました。

アイスやジェラートのフレイバーに グランマニエがあると、絶対 これをチョイスしてしまいますね。 冷たいデザートに使われるために あるようなお酒だと思う。
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こないだクラブのラウンジで ぼーっとしてたら 聴いたことある曲が聞こえてきて セカンドフロアを覗いてみたら セニョココのディープ・パープル カヴァーが流れていた。 みんな好きだなセニョココ。って 私も好きだけど。 でも そのときは、DJが 完全にイロモノとして曲を捉えていて 合いの手(「あ・ソレソレ」とか・・・!!)なぞ 入れ始めたもんだから なんか、哀しく 田舎っぽい雰囲気になってしまってた。 トラック自体は悪くないのに。いや、むしろ 私、ものすごいクールな位置づけで 聴いてたネタだったから驚いたんだけど。
で、こんな当たり前の二つのことを 改めて思い返したわけですね。
・音楽作品なんて、発表したその時点で どのように解釈されたって文句言えない。
・同じ曲でもDJによって クールの代表曲! と感じることもあれば サエないどうでもいい曲に聴こえることもある。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/30 |
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| きっかけは BVSC |
偶然入った ミナミの串カツ店なんだけど

壁にこんなの かかってるのよ。
ブエナ・ビスタ系のキューバ音楽に 始まって、ベニ・モレやらキューバ・フェリスの サウンド・トラックなんかがずらり。
店主が 一時はまったみたいなんだけどね(今は そのブームがご主人の中で終了したとのこと 残念ながら)。
やはり、きっかけはブエナビスタ。
あのブームの時、HMVとかで山積みになっていた コンパイとかオチョアのCD買った人達の大半で 「ブームはとっくに終焉」を 迎えたと思うのね。
こちらのご主人は「今はジプシー音楽」を 好んで聞いていらっしゃるようですが BVSCコンサートでルベンがピアノに向かって 座っただけで大喝采(まだ弾いてないのに!!)した 観衆の皆様方、 今は どのような音楽を聴いていらっしゃるのでしょう。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/29 |
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| 王妃の水とCUBA |
香水で、”CUBA”といえば あの、葉巻ケース型のやつを 思う方は多いでしょうが 断然、こっちがいい。

”王妃の水”で有名な サンタ・マリア・ノヴェーラ社の CUBA。 女性で使う人もいると 店員さんは言うけど、やっぱ 男性向きかな。
ちょっとお高いけど、ここの アイテムはどれも素敵。 ショップに足を運ぶたび うっとり。
石鹸ごときでこの値段かよ! と 思うこともありますが 癒されるフレグランス関連商品が 揃っています。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/28 |
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| with レコード番長 |
with 須永辰緒 氏 @ 鰻谷sunsui。

world standard。 新作 'A letter from allnighters' リリースに伴って レコード番長は 現在、ニコラ・コンテ氏(from Italy)と共に ツアー中(なんてお得なカップリング! これを逃す手はありません)。
「明日も来なよ!」 って言われても さすがに広島までは… すみません。。。

しかし、会場は 男ばっかりだったなー。 ゲイカップルも目立ったし(私の目に 狂いがなければってことだけど)。
やっぱジャズって男のものなの?
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/27 |
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| 「苦悩に苛まれながら覚醒」 |
「楼蘭」の

柚子塩らーめん。
入店するともわっと湯気に 巻き込まれて 一気に食欲が失せたものの これは、うどんのスープみたいに あっさりしていて、すいすい 食べられました。 女ごのみって感じ。
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前回のコラムでも書いた話題が まだ尾を引いておりまして 今更ながら 私も、友人も、キューバ音楽を 外国人としていかに受け止めるか ということは、長年の命題とも なりそうな感じです。
しかし私たちはそれこそ10年ではきかない 時間をキューバ音楽との対峙に 費やしてきましたし、それも、ただ なんとなく聴いてきたわけでもなくて 睨み合いの結果、例えば 私のDJスタイルなんかも成立してきたわけです。
少なくとも私のイベントに来てくれる お客様は、それが純粋なキューバ産の 音楽であろうとなかろうと 私の「睨み合いの結果」を、がっちり 受け止めて、聴き入ったり踊ったりしてくれる。 それは 「どんな国の音楽でも 楽しく踊れればいいじゃん」といった 能天気さとはまた別のことに思えます (彼らのほうに無自覚に乗り越えてしまった ような、ムードがあったりして)。
長い間、他国の文化と付き合っていると 色々な苦悩に苛まれたりもしますが 結論としては、「ともかく先に進めないと」 というところですかね、なんかまとまりにくいですが。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/24 |
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| 真似する必要なんてないのに |
team TIM★CUBAの中には スペインまでイベリコ豚を 食しに行った輩がおりますが 羨ましいわね。。。 私なんか、「京都に鱧をいただきに」が いいところよ。
京都といえば

ル・プチ・メックのパン また、食べに行きたい。。。
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同じような趣味のお友達との 対話の中で 「(外国人が)もう キューバ人の真似する必要なんてないのに」 という言葉が出てきて そうそう、と思ったと同時に 「まだ私達、そんなこと口に出してる時代なんだ!」とも 感じました。
キューバ音楽にインスパイアされつつも 未来を見据えている音楽に出会うと 楽しくなるわけで、真似に関心をもつことって もはや、ない。
受け止める側としては(少なくとも 私達の会話の中においては) 「脱却完了」くらいの勢いなんだけど 依然として作品として世に出てくる音の数々は 真似っぽいものが多いのですね。 一部のキューバ人の作品を聴いても 「自分で自分の真似」みたいな印象を受けることすらあって こわっ、と思います。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/22 |
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| しびれる |
神戸でケーキ。

店名は失念。 トアロードに最近オープンしたところです。

クラフィティをチョイスしました。 チェリーのケーキ、好き。
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ディスク・レビューの♯81と連動する話ですが 私も マノリンのliveアルバムを 久しぶりに聴きました。
驚くほどいい。
というか、聴き返すたびに 同じ感想を持ってしまっている 気がします。
何度聴いてもフレッシュな 喜びと驚きをもたらしてくれるなんて マノリンさんは稀有な存在の方ですね。
「キューバ人がすごい」 とかではなくて、 マノリンさん個人が 抜きん出て優れたセンスの持ち主なのでしょう (もちろん他メンバーにも優れた人は いっぱい混ざっていると思われますが)。
私が特に気に入っているのは ギターの入れ方です。 私はいわゆる「ロック」なギターのフレーズは あまり好まないのですが これは大好き。 かなり効果的だと感じます。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/20 |
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| チカーノ・ロック |
夏に向けて 色石でブレスレットを作りました。

指輪も。

ジャラッとつける感じに。
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Disc Review ♯80 にて Latin Rock を紹介しましたが チカーノ・ロックを一気に知るきっかけとして こんなコンピを買ってしまうのもいいかも。

サポ、ティエラ、エル・チカーノ。。。

お得な曲ぞろえであります。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/18 |
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| 初夏の音 |
日本人が大好きな クレモンティーヌですが このアルバムはCUBA音楽ラヴな方にも しっくりくる曲が入っています。

サボール・ア・ミ。 エル・マニセーロ。。。など
蒸し暑い日に ソーダでお酒を割って レモンでも落として。
こんな音をBGMにしたい。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/17 |
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| 複雑なものを聴いてもらってこそ |
友人がバンドLIVEをやることになり 演奏の合間にかけるCDを編集してる最中だと 言われた。
私: 「ふーん。IRMA系とか使うといいんじゃない?」
友人: 「え! 入間系??」
渋谷系なら知ってますが 埼玉県の入間系はないでしょうよ。。。

私が言っていたIRMA系はイタリアン・レーベルの イルマの方だ!!!
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バイオリニストの ヒラリー・ハーンという人は まだ28歳という若さなのに悟っているというか 素晴らしく独立した考えの持ち主です。
以下、2006年6月14日 毎日新聞夕刊紙に 掲載されたインタビューより抜粋。
(有名曲を取り上げず 親しみやすさを出さない選曲や、活動方針について)
「私はクラシック音楽を 聴きやすくして広めるという 考えは拒否します。 知らない人にできるだけ 複雑なものを聴いてもらってこそ クラシック音楽の持つ 可能性というものに開眼してもらえると思うから」
(若手が名を売るために、躍起になって獲得しようとする 現在のコンクールのタイトルについて)
「コンクールに出ることを 目標としたことはありません。 コンクールの背後にある政治も嫌いだし 演奏に関してがっかりしたり 期待したりという在り方がいや」
(レパートリーの決め方について)
「素晴らしい曲なのに 一般の人に知られていないものを できるだけ取り上げたいと思っています。 それが一番のこだわり」
・・・凄く共感した。
彼女を応援します、これからCD買いに行きます。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/15 |
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| CAFE CUBANA |
スタバに行くと カフェ・クバナ なるCDが売られています。

ジャケとかお洒落でいいんだけど 1曲目がセサリア・エヴォラだったほかは ほぼブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ 関係の音だったと思う。
B.V.S.C.の音源って 手を変え品を変え どれだけ売ったら気が済むんだろうか。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/14 |
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| シャル・ウィ・ダンス? |
江坂に3店舗ある「ラパン」は

「朝・昼・晩パン、ラパンのパン」が キャッチフレーズ。

街のパン屋さん、という風情。 お味も素朴系。

こちらが看板商品の ウサギが刻印されたパン。
わざわざ行くほどの「ハレ」感はなかったけど 近所にあったら重宝しそうな店。
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土曜の夕飯時にやっている TV「シャル・ウィ・ダンス?」は 第2シーズンに突入してからも 相変わらず面白いです。
役者さんたちの 表現力が、いかにダンスにおいても 有効なのかということが わかる番組ですね。 あと、これはどうにもならないことだけど 体型とか、素質の部分が大事。。。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/13 |
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| 貫いたもの |
神戸のサンフランシスコ系 ハンバーガー・ショップ

「グラインダーズ」。

うわさに違わず 美味しかったです。 玉ねぎをこっくり炒めた スープとか サイド・ディッシュも充実。

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私の尊敬している人が 「世の時流なるものや 数多くある誘惑に流されて 自分の信念を曲げていたら 今、堂々と自分は立っていられなかった」 みたいなことを 発言していまして。
尊敬してるとか言っても 直接お話したことなどない人ですが、でも その言葉に支えられる感じがありました。
ティンクーバはまだ たったの6年で、その方の 業績に比べれば、短すぎるほどの 時間しか経過してないけど イベントの信念みたいなものに 逆らわずにいこう、と いうのはずっとあったので。
イベントをスタートさせたとき 「こういうものにしたい」という 気持ちがあって、少なくとも それを曲げてまで 名前を存続させたことは、なかった。 主客転倒することは、なかった。
めちゃくちゃ辛いこともありましたが 信念をひとつ貫き続けていることは 良かったことのひとつですね。
もちろん、他にも良かったことって いっぱいあるんですけど。 流されずによくきたな、という 感じがまずあります。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/11 |
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| on display |
前回の続きみたいになりますが 私も含めて 日本人が比較的 どのようなタイプの音楽でも 受け入れられる耐性をもっているというのは 世界的に見て、事実なのでしょう。
もう10年以上も前のことですが スウェーデン人にも 似たような気質があるということを 感じました。

当時、ポスト・レニー・クラビッツみたいな 存在がスウェーデンから彗星のごとく 登場して、それはEric Gadd (写真は1993年 'on display') という アーティストだったのですが ジャケット写真の黒人ムードは 単なるイメージ戦略だったようで アーティスト写真を見るとまったくの北欧人。 ルックスに黒い雰囲気など、本当はないわけです。
でも、初めて耳にしたときは何も知らなかったので 北欧在住の黒人がやっている音楽だと 疑いませんでした。 「ブラック・ロックの新機軸だー」とかって 騒いだりして。 単純にアメリカで流行っているブラックものの 焼き直しというには、リッチなアイディアと 作りこみを感じたんですね。
まるでプリンスみたいだったから。
それで、スウェーデンはあなどれないなーって いう印象を持ち続けています。
最近、彼が何をやっているか 知りませんが、当時はけっこう 私も騒ぎ立てたので レコード会社の審査(っていうの?)も 通って、日本盤も出たりしたのですが あんまり売れなかったかも。。。 とはいえ 今でもけっこうな名盤だと思ってます。
ラテンでは”CALLE REAL” が出てきたので 私も再び北欧をチェックせざるを得なくなりました。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/09 |
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| ブーランジェリー・TAKAGI |
ますます、「キューバものは自分も 最近聴かなくなった」という 意見が増えています。。。といっても 私の周囲の数人の話ですが。
ただ、長い時間をかけ めちゃめちゃ聴きこんできて 自分なりの分析を しっかりしてきたような人達 ばかりなので キューバ音楽の現在の事情的に ある種、魅力の足りなくなってしまった 部分というのは確実にあるのでしょう。
この問題は難しいな。
私はキューバ音楽が基本的に好きだけど キューバに無償の愛を捧げているわけでもないので 他に面白いものがあれば 固執する必要もないし しょせん日本人ですから、そのあたり 自由度が高いというか。
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takagi のサンドイッチと スパークリングワインがあると 少し汗ばむ日のランチが、幸せになる。

奥のバゲットの生地は見た目に反して とても軽く、食感がたまらない上に サラミとポテトサラダの相性が見事。
美味しいもの食べないと 心が豊かになりようもないので 皆様も、毎日美味しいものと共に お過ごしくださいませ。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/07 |
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| ロボット |
私がDJ続けてきて思うことは 現場に出てしまえば何とかなる、 なんてことは、決してないってことです。
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某大型電気店にて ウン十万円也の この子と会話していたら そこいらの無口な人間と喋る時より、ずっと テンポよく会話が進んでしまい、結果 離れがたくなってしまった次第。
最近のロボットって なんて高度なんだ! と感心しもするのですが 人間、感情移入するのなんてあっという間 ということにも驚かされるのです。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/06 |
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| 6周年記念イベント |
ティンクーバは6周年 そこで、記念イベントを開催します。

会場は、六本木ヒルズ隣の 「スーパー・デラックス」
主役はあくまで クラウドの皆様方ですので 満足いただけるように 「ありえない位の、広いフロア」を 用意しました。
いまや伝説? の 「渋谷PLUG」時代のティンクーバを 知らない方には更に朗報。
Super Dancer トモコ・ボルネチェリ も 参加します。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/04 |
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| リトル・ハバナ |
今週のスペイン語講座TVで見ていたら マイアミのリトル・ハバナが映った。
いいですね。
team TIM★CUBA 内でも マイアミ・ブームはずっと続いていますからね。 もうキューバ本国よりも マイアミ在住のミュージシャンに 期待がかかるわけですよ。
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マリート・シモネイさんの 新作出たね。

DJのネタとしては 全く使わなくなっていることですし もういいや、と思いつつも 手に入れるくらいは、入れときます。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/03 |
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| お月様のようだ |

”明石焼き”ってかわいいよなあ。。。

この、たっぷりの 「おだし」に浮かんだ様といったら!
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当サイトの掲示板にて アルナルド・イ・ス・タリスマンについて 話題が展開しているので 新作のジャケを載せておきます。

そんなに聞き込んだわけじゃないのですが 以前よりも更にワンマンになった? ような印象です。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/02 |
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| マフィン! |
マフィン焼きました。

写真のはレーズン入り。 ほかにブルーベリーのも。
ブラウン・シュガーを使用する 青山A.R.I.のレシピにはまってます。
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さて、まもなく 真野倫太郎君率いる ソモロ・マキシモの6月場所です。
彼の何が素晴らしいかという 秘密をここで明かすことは致しませんが 彼も私と音楽の話を 深く突き詰めて出来る人のひとりです。 只者ではないです。
【真野倫太郎 "Somos lo Maximo " 真野演舞城】
日時:6月10日 18時30分開場、19時開演 場所:新宿future nature valve 料金:2500円(1飲み物つき)
初夏のソモロまつり 日時:6月10日 21時20分か30分ぐらいからダラダラ2時間 場所:新宿future nature valve 料金:2000円(飲み放題、オードブルつき) ※事前に真野倫太郎までご予約ください。
http://mano.rintarou.net/schedule/schedule.html
・打ち上げまで参加すると 相当お得なコースで遊べます。
(DJ KAZURU)
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| 2006/06/01 |
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