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お知らせ★日本の科学者10月号

14313 日本の科学者10月号(本の泉社)   福田カズノブが 「商業主義からもっとも遠い ところに存在するキューバ音楽 〜その魅力の秘密はどこにあるのか」   というタイトルで執筆しています! けっこう長文ですよ。   ..

キューバ音楽の集い

13843 キューバ友好協会で こんなイベントやります!   キューバ音楽の魅力と ダンスパーティーに モヒートもついちゃう   お得企画です。  ..

いましばらくお待ちくださいませ

13527 ただいま準備中♪ 「キューバに端を発した 混紡ラテン音楽の世界」 いましばらく お待ちくださいませ!!    ..

2012.03

サボイフィンガー

本日のおやつ 泉屋のクッキー 「サボイフィンガー」。 イラストレーターの おおたうに嬢が同じ趣味だった。 サボイだけでも買えると知った時 嬉しかったもんなー。 モクモクというのもわかるけど ザックザックした歯ごたえがポイント。 ・・・ 久しぶり..(2012.03.30 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

ナイスショットは内緒

佐藤愛子 著 「院長の恋」拝読。 著者が大正12年生まれで 2009年に刊行されたものだということですが 老いて、このような 軽妙かつなまめかしい小説が 書けるというのはびっくりであります。 いや、老いてだからこそ、なのか? 表題作はなんということもない 中年男の血..(2012.03.28 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

カイイ

東山魁夷美術館 長野善光寺に隣接する素晴らしい施設。 特徴的なブルーに包まれて 穏やかなひととき。。。 中庭の眺めなどもよく 長野の文化度の高さを実感。 あれー、こんな感じの作風もあったんだ なんて 専門美術館だからこその発見もあったりして 堪能致し..(2012.03.27 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

アートナイト/TIM★CUBA

3月のイヴェントに お越しいただきましたみなさま ありがとうございました。 六本木アートナイトに重なったこともあり 街全体がお祭りの空気。 水玉カフェの行列に 負けぬ勢いでティンクーバも満たされました。 ダンスに興じる身体。 鋭く音を察知する耳。 みなさまの..(2012.03.26 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

マイケル・スチュアート

24日のティンクーバに来ていただいた皆さん、ありがとうございました。 20時プレスタートのお知らせで20:30にはかなりの人が集まってくれました。 そしてピーク時には超満員に。感謝です。さて毎回淡々と進めているかに見えるDJですが、 かなりの準備をしているのです。 サルサ系CDのそのほと..(2012.03.25 By dj fukuda Posted in: dj FUKUDA)

イヴェント3.24

3月24日の夜は どうぞ六本木コパカバーナへ。 月に一度きりの 猛烈に踊れるフロアが誕生しますので 足をお運び頂ければ幸いです。 波を捉えたなら如何様にも。 何卒ご自由に。 出演:DJ KAZURU ,TCC Fukuda 日時:2012年3月24日(..(2012.03.23 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

もっと愉しみたくて

本日のお茶請け 「えの木てい」のチェリーサンド。 懐かしい感じのお菓子は 紅茶によく合います。 ・・・ とある地方サルササークルの 方々と話す機会があったのですが 「意気込んで六本木まで踊りに行っても あまり誘われず不完全燃焼・・・」ということが 女性は往々にし..(2012.03.22 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

牛にひかれて善光寺

善光寺参り。 パワースポット! 初めての訪問です。 本堂の地下回廊を めぐることができるのですが 一筋の光も音の気配もない 全くの闇を50メートル近くも 歩くという、恐ろしさ。。。座頭市って こんな感じ? こちらは六道(地獄、餓鬼、畜生、修羅、人、天)の ..(2012.03.20 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

Ch Boyd-cantenac 2006

私のイヴェントでも華麗なダンスで フロアをたびたび にぎわせてくださっている team MIKI & SHIGE と 西早稲田 ピジョンにてディナー会食。 お互いキューバ音楽や ダンス関連のところで活動している身として 有意義なお話が出来ました。 アミューズ..(2012.03.18 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

アヴィニョンの女主人

宮本輝 著 「花の降る午後」 拝読。 神戸、北野のフレンチレストランの 若き女主人の喪失と獲得の物語。 北野近辺の様子にふさわしい ロマンティックでミステリアスな 美しさ。 宮本輝においては もっとも読みやすいタイプの 作品ではないでしょうか。 泥臭い作品も好きだけ..(2012.03.16 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)