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お知らせ★日本の科学者10月号

14313 日本の科学者10月号(本の泉社)   福田カズノブが 「商業主義からもっとも遠い ところに存在するキューバ音楽 〜その魅力の秘密はどこにあるのか」   というタイトルで執筆しています! けっこう長文ですよ。   ..

キューバ音楽の集い

13843 キューバ友好協会で こんなイベントやります!   キューバ音楽の魅力と ダンスパーティーに モヒートもついちゃう   お得企画です。  ..

いましばらくお待ちくださいませ

13527 ただいま準備中♪ 「キューバに端を発した 混紡ラテン音楽の世界」 いましばらく お待ちくださいませ!!    ..

2017.07

2017夏のD坂文庫

往来堂の文庫フェア 2017夏のD坂文庫、初日に突撃ですよ。 毎回ブックカバー楽しみ。 折らずにそのまま 貰ってきました。 メモ書きスペースがもうけられている! 独自のチョイスで編まれた 紹介冊子はどんどん 豪華になっている気がします 三冊買えば無料..(2017.07.31 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

光と影の楽園

藤城清治を見に教文館へ。 大好きな影絵作家さん 改めて見ると 作家独特の色彩センスはともかく 技術的なものの伝承を きっちりしてほしいと 願わずにいられません。 ご本人 もう90歳代だから… クリスチャンなので 聖書を題材にしたものが 多い印象ですが..(2017.07.29 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

夏は西瓜でしょ

銀座の駆け込みどころ 東銀座リールで 暑い日にはこれを!! と、いわれて スイカのグラニテ。 いろいろな要素が組み合わさった 複雑なデセールですよ。 下半分が 凍らせたスイカなんですが めっちゃ爽やかで 汗が一気にひきました。 そして 上半分は子供..(2017.07.27 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

洒落水引

萩原加寿美さんの 水引細工がだいすきで 帯留めに使っています。 実演が日本橋三越であるというので 訪問してきました。 ご本人いわく「地味な作業」で たしかに派手なことはないのですが シンプルで 淡々と進む 美しい手作業でした。 技術的には 何..(2017.07.25 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

歌舞伎鑑賞教室

着物で歌舞伎。   歌舞伎鑑賞教室に 中高生に混じって参戦です。   先月隼人くんが頑張っていた 撮影タイムが、SNS推進タイムが 無かったのは残念。 今月も国立劇場での開催。 中高生の熱気に混じって おばさんも参戦です..(2017.07.23 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

お鮨にワイン…

日本橋のお鮨 鰤門さんへ。 ワインとのマリアージュを 模索されているようですが 鮨となると せいぜいこの店でも推しているように ミネラル重視の 甲州100%になると思います。 しかしこちらは コースに牡蠣や 帆立の煮浸し、鮪の和え物などが 含まれ..(2017.07.21 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

若林よ!!!!

キューバ音楽に関連したことを 長年やっていながら キューバの紀行本とか ほとんど興味無いのね。 でも これは面白かったわ。。。 若林正恭著 「表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬」 若林っていうのは 日本のお笑いやっている人なんだけど そこそこ活躍..(2017.07.20 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

戀愛事件簿

マツオヒロミのイラストと ともに楽しめる 大正恋愛事件簿 「命短し恋せよ乙女」@弥生美術館。 まだまだ 恋愛が気軽にできる 時代ではなかったころ 恋愛に身を投じて 新聞沙汰になるほど 世間を騒がせた みなさんの話がいっぱいでした。 小説かよ!!! と 突っ込み..(2017.07.18 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

夏ラフォーレ

この夏もラフォーレで着物! まずはソウタシエさんの 帯留めゲット(^^)/ 白蝶貝の周囲に施された 繊細なハンドメイド。 朱音屋さんに一緒に見立ててもらいました。 着物試着は そもそも着物着ている上に あれこれ羽織るので もっこもこ〜 …ですが 似合うか..(2017.07.16 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

戦前芸者の良心

喜春姐さんは 戦前の新橋で活躍された芸者ですが かなり若い頃から 英語を勉強したので チャップリンとか 海外スターが来日すると お座敷がかかった人です。 引退後 長く渡米したので 非常に欧米的な考え方と 日本的な作法とを兼ね備えた 面白い存在。 この本では ..(2017.07.14 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)