Event

Japan Salsa Congres 2017

14454Japan Salsa Congress にDJ出演することになりました。 日程は今週末の金曜と土曜、DJタイムは以下。 10/27(金)19:00-23:00:前夜祭@シーバンスホール 10/28(土)20:30-23:30:本番@Zepp Tokyo ..

お知らせ★日本の科学者10月号

14313 日本の科学者10月号(本の泉社)   福田カズノブが 「商業主義からもっとも遠い ところに存在するキューバ音楽 〜その魅力の秘密はどこにあるのか」   というタイトルで執筆しています! けっこう長文ですよ。   ..

キューバ音楽の集い

13843 キューバ友好協会で こんなイベントやります!   キューバ音楽の魅力と ダンスパーティーに モヒートもついちゃう   お得企画です。  ..

2017.07

2017夏のD坂文庫

往来堂の文庫フェア 2017夏のD坂文庫、初日に突撃ですよ。 毎回ブックカバー楽しみ。 折らずにそのまま 貰ってきました。 メモ書きスペースがもうけられている! 独自のチョイスで編まれた 紹介冊子はどんどん 豪華になっている気がします 三冊買えば無料..(2017.07.31 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

光と影の楽園

藤城清治を見に教文館へ。 大好きな影絵作家さん 改めて見ると 作家独特の色彩センスはともかく 技術的なものの伝承を きっちりしてほしいと 願わずにいられません。 ご本人 もう90歳代だから… クリスチャンなので 聖書を題材にしたものが 多い印象ですが..(2017.07.29 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

夏は西瓜でしょ

銀座の駆け込みどころ 東銀座リールで 暑い日にはこれを!! と、いわれて スイカのグラニテ。 いろいろな要素が組み合わさった 複雑なデセールですよ。 下半分が 凍らせたスイカなんですが めっちゃ爽やかで 汗が一気にひきました。 そして 上半分は子供..(2017.07.27 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

洒落水引

萩原加寿美さんの 水引細工がだいすきで 帯留めに使っています。 実演が日本橋三越であるというので 訪問してきました。 ご本人いわく「地味な作業」で たしかに派手なことはないのですが シンプルで 淡々と進む 美しい手作業でした。 技術的には 何..(2017.07.25 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

歌舞伎鑑賞教室

着物で歌舞伎。   歌舞伎鑑賞教室に 中高生に混じって参戦です。   先月隼人くんが頑張っていた 撮影タイムが、SNS推進タイムが 無かったのは残念。 今月も国立劇場での開催。 中高生の熱気に混じって おばさんも参戦です..(2017.07.23 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

お鮨にワイン…

日本橋のお鮨 鰤門さんへ。 ワインとのマリアージュを 模索されているようですが 鮨となると せいぜいこの店でも推しているように ミネラル重視の 甲州100%になると思います。 しかしこちらは コースに牡蠣や 帆立の煮浸し、鮪の和え物などが 含まれ..(2017.07.21 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

若林よ!!!!

キューバ音楽に関連したことを 長年やっていながら キューバの紀行本とか ほとんど興味無いのね。 でも これは面白かったわ。。。 若林正恭著 「表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬」 若林っていうのは 日本のお笑いやっている人なんだけど そこそこ活躍..(2017.07.20 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

戀愛事件簿

マツオヒロミのイラストと ともに楽しめる 大正恋愛事件簿 「命短し恋せよ乙女」@弥生美術館。 まだまだ 恋愛が気軽にできる 時代ではなかったころ 恋愛に身を投じて 新聞沙汰になるほど 世間を騒がせた みなさんの話がいっぱいでした。 小説かよ!!! と 突っ込み..(2017.07.18 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

夏ラフォーレ

この夏もラフォーレで着物! まずはソウタシエさんの 帯留めゲット(^^)/ 白蝶貝の周囲に施された 繊細なハンドメイド。 朱音屋さんに一緒に見立ててもらいました。 着物試着は そもそも着物着ている上に あれこれ羽織るので もっこもこ〜 …ですが 似合うか..(2017.07.16 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)

戦前芸者の良心

喜春姐さんは 戦前の新橋で活躍された芸者ですが かなり若い頃から 英語を勉強したので チャップリンとか 海外スターが来日すると お座敷がかかった人です。 引退後 長く渡米したので 非常に欧米的な考え方と 日本的な作法とを兼ね備えた 面白い存在。 この本では ..(2017.07.14 By dj kazuru Posted in: dj kazuru)