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★2026年も各コラム更新中(↓スクロールで読めます)キューバ音楽の歴史を語るイベント情報も↓コラム欄要チェック★

18644 2025年現在timcubaのイヴェント休業中です。 コラムは随時更新していますので 各メニューを選択してくださいませ。 https://youtu.be/BELIZJu0ruM 2014年の過去動画ですが 六本木で思いきりダンスと音楽を味..

2/10 復活TIM★CUBA

17568 2/10 麻布トロピで久しぶりに ティンクーバやります。 DJ KAZURU が昔作った キレッキレのリミックス中心。 翌日が祝日なので ゆっくりお楽しみいただければ幸いです ************** La Tropi Azab..

2/1 イサックを語る

17586 下北沢ボデギータで 福田カズノブがイサックデルガードを語る マニア向けのイベントです キューバ料理もご注文いただけます ..

2026.06

殆ど津山32人殺し

五月文楽三部の記録。 1時間ちょっとにまとめた伊勢音頭恋寝刃。 殆ど津山32人殺しみたいな感じ。 歌舞伎だと万野をバッサリ殺るのがハイライトのひとつだけど文楽の見せ方はまた別。 次々に斬られた人の腕や足がぽーんと飛んで行くのが面白い。 手燭持ったままの..(2026.06.30 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

アギーレ神の怒り

ヘルツォーク「アギーレ神の怒り」@早稲田松竹。 まず客入りが良いのにびっくり。 こんなに支持されてる映画だっけ? 客にインタビューしてるマスコミ?もいました。 フィルムで拝見するの初めてですがオープニング早々なんかすごいことが始まりそ..(2026.06.28 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

青柳茶会

十一代元斎宗哲のお棗花押14代裏千家柳水蒔絵、溜塗りのお棗からイメージされた青柳茶会。 三味線余興で参加。 緑、青が主役の趣向ですが最終的に好きなもの着てしまった。 塩野の雨露の恵み。 美しい。 初蛍。 干..(2026.06.26 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

家庭小説の魅力

近江屋洋菓子店にミルフィーユなんてあったんですね。バタークリームの昭和な作りが素敵でした。 こちらのアップルパイもリベイクすると絶品で料理の適正温度って大事、と再確認しました。 ・・・ 氷室冴子の1990年のエッセイ「マイディア」で語られる「翻訳ものの家庭..(2026.06.24 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

ペンライト問題

岡村靖幸 2026 SUMMER TOURピポット@LINE CUBE SHIBUYAへ。 今回からペンライト導入されまして使うのは胸のあたりまでとアナウンスがあっても隣席のガタイのいい女性が胸のあたりで振れば私の顔面が照らされるのですよ。 そんなわけで気が散りまくり。..(2026.06.22 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

小学館昭和文学全集31

田中小実昌の「ポロポロ」目当てで小学館の昭和文学全集31を開いたら村上龍の「限りなく透明に近いブルー」を発見。高校生か中学生の時読んで以来かな拝読。 まずけっこう内容を覚えてました。基地の街で延々と続く若者たちの当て所ない乱痴気パーティ。 その中で腐ったパイナップルだの..(2026.06.20 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

仁左衛門の風格

十三代目片岡仁左衛門「孫右衛門の巻」拝見。 計3回、残念ながら総量の半分しか見れませんでしたがとてもいいものを観れました。 当代が言うように江戸時代のボンボンを十三代目のようにやることは生きてる時代、世代が違いすぎて難しいのでしょう。 しかしそうし..(2026.06.18 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

動静会

神保町の動静会?ディナー。 エノテカクリムトのオーナー氏の新しいコレクションを観るのも目的のひとつ。 時々お店を拝見してる蘭花堂さん神保町動静さん珈琲舎蔵のマスターというメンバー。 初めて訪問したけど店の半分以上の面積を占める美術品と書籍に圧倒され..(2026.06.16 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

ひぐらしさん

書肆「ひぐらし」の店主有馬氏の文章にはいつも唸らされると何度も書いてきたけれど、今回も知らぬ詩人の一節が引用されていたので思わず青空文庫で全文を確認してしまいました。 伊東静雄の「わがひとに与ふる哀歌」という詩です。 ・ とき偶たまに晴れ渡つた日に老いた私の母が強ひられて..(2026.06.14 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

パン教室

パン教室へ。 大学の同級生のお宅で近況報告も兼ねてという感じ。 テーブルウェアも大変に凝っているので食器好きとしてはたまらない。 ジノリの白い皿にsugaharaの青いグラス。梅ソーダがウエルカムドリンクでした。 トライしたのは全粒粉のくるみ..(2026.06.12 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)