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TIM★CUBAフライヤーヒストリー

28327 TIM★CUBAのフライヤー。 DJ KAZURU によるフライヤーの世界をどうぞ。 貴方様がお越しになったイヴェント回は有りますでしょうか? Gallery コーナーで見ていただけます。 https://www.timcuba.com/?page..

★2026年も各コラム更新中(↓下へスクロール)★DJKAZURUコラム欄など↓読み物あり

18644 2026年現在timcubaのイヴェント休業中です。 コラムは日々更新していますので 各メニューを選択してくださいませ。 https://youtu.be/BELIZJu0ruM 2014年の過去動画ですが 六本木で思いきりダンスと音楽を味..

2/10 復活TIM★CUBA

17568 2/10 麻布トロピで久しぶりに ティンクーバやります。 DJ KAZURU が昔作った キレッキレのリミックス中心。 翌日が祝日なので ゆっくりお楽しみいただければ幸いです ************** La Tropi Azab..

2026.07

令和に源氏物語を解釈するということ

「フェミニスト紫式部の生活と意見」奥山景布子 著、拝読。 源氏物語を女の目線でズバッと新解釈したもの。 大変共感できました。 時代が千年前だとはいえ男にちゃちゃっとつまみ食いされてそれで満足する女などいるわけないですからね。 光源氏がいかにときめく男だったとしても周..(2026.07.30 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

荻窪吉祥寺西荻窪

ミネソタから一時帰国の友人を交えて吉祥寺ランチ。 明星学園の同級生が6人で集まりました。 通学路にあるイタリアン、プリミ・バチ。 イエローパプリカの冷製スープ ホタテとサーモンのタルタル ずわい蟹と渡り蟹のタリオリーニ ..(2026.07.28 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

リーベングイズ

今年の夏も暑くて寒天に白蜜をかけ、そこに抹茶の粉を惜しみなく散らすという和菓子に助けられました。 たねやの夏の一品。 ・・・ ドキュメンタリー映画日本鬼子、リーベングイズ2001年に公開されてたんですね。 中国人侵略した日本軍の兵隊たちがどのような残虐行為に及んだか..(2026.07.27 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

いちご王国の王の理念

サンリオの読みものとして大きな功績がある「いちご新聞」。 私は1970年代生まれなので初期の読者ということになるかと思いますが大判の誌面に美しいイラストや読み物がぎっしり。いっとき小学生の頃ではありますが子供ながらに愛読したと言っていいと思います。 今回のいちご..(2026.07.26 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

TIM★CUBAフライヤーヒストリー

TIM★CUBAのフライヤー。 DJ KAZURU によるフライヤーの世界をどうぞ。 貴方様がお越しになったイヴェント回は有りますでしょうか? Gallery コーナーで見ていただけます。 https://www.timcuba.com/?page..(2026.07.25 By dj kazuru Posted in: Event, Uncategorized)

美貌帖

金子國義の来歴がよくわかる「美貌帖」拝読。 「美貌帖」とは備忘録の備忘とかけているのですね。 絵は元々好きだけど、これを読むと金子國義という人が好きになる。 美意識の高さは少年の頃から。 器、着物、音楽舞踊への独特なこだわり。 幻想小説..(2026.07.24 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

十三日の会へ

書肆ひぐらし店主に誘われ同人誌十三日会の定例会に図々しくもお邪魔した日でした。 神保町オーレオーレで毎月集まっているそうです。 みなさまそれぞれにご専門の分野について責任持って書く、そして編集者はいないというすっきりしたやり方。 書く気満々の人が来ると思わ..(2026.07.22 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

傀儡師

絶対に買う菓子工房たろうの窓シリーズ。 今回の夏窓は紅茶風味の林檎ですっごく美味しい。 トースターで軽く温めるとたまらない。日本橋三越あんこ博にて。 日本橋公会堂にて長唄協会の演奏会へ。 師匠の「傀儡師」を聴くのが目的の一つ。 日本橋公会堂は二..(2026.07.21 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

死んでよ、アモール

「死んでよ、アモール」 アリアナ・ハルウィッツ著。 読みはじめてすぐにこれはツライ‥となりどこまで行ってもツライ物語です。 なぜ結婚し子供を産み義父母と暮らす女はこんなに大変なのか、というとが悪い夢のように語られるのですが子供のいない自分にもなぜか大きな共感がありました。..(2026.07.19 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

楽屋のない女優

書肆ひぐらしの店主とお話していると金子先生(金子國義)の話が出ないことは無いくらいなのですが、どういう経緯で金子國義の店がひぐらし向かいの、しかも「美術倶楽部ひぐらし」なのか、よくわからずにいましたが、河出書房新社のムック本に書いてありました。 養子の金子修氏..(2026.07.17 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)