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TIM★CUBAフライヤーヒストリー

28327 TIM★CUBAのフライヤー。 DJ KAZURU によるフライヤーの世界をどうぞ。 貴方様がお越しになったイヴェント回は有りますでしょうか? Gallery コーナーで見ていただけます。 https://www.timcuba.com/?page..

★2026年も各コラム更新中(↓下へスクロール)★DJKAZURUコラム欄など↓読み物あり

18644 2026年現在timcubaのイヴェント休業中です。 コラムは日々更新していますので 各メニューを選択してくださいませ。 https://youtu.be/BELIZJu0ruM 2014年の過去動画ですが 六本木で思いきりダンスと音楽を味..

2/10 復活TIM★CUBA

17568 2/10 麻布トロピで久しぶりに ティンクーバやります。 DJ KAZURU が昔作った キレッキレのリミックス中心。 翌日が祝日なので ゆっくりお楽しみいただければ幸いです ************** La Tropi Azab..

2026.07

蒲田で歌舞伎鑑賞教室

「歌舞伎のみかた」は中村萬太郎。鳴り物の水音の効果音説明などオーソドックスな解説でした。 国立劇場でやってたときは上下左右に動くまわり舞台を使って迫力ある舞台機構を見せることが出来たんだけどね… 花道がちょろっとだけあるのは御愛嬌という感じ。 本編、私が最..(2026.07.16 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

水谷良重の半生記

水谷良重の半世紀「おもかげ」拝読。 自分は初代水谷八重子を知らずこの良重が二代目になっての新派しか見ていません。 昭和14年生。 父、守田勘弥の思い出、から母、水谷八重子の芸のこと幼稚園から通った雙葉学園の縁で皇太子妃に新派の舞台を観劇していただいたことなども。 こ..(2026.07.14 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

長唄協会

日本橋公会堂にて長唄協会の演奏会へ。 師匠の三左衛門派の出し物 「傀儡師」を聴くのが目的の一つ。 日本橋公会堂は二階の音と視界が良いので、今回はずっと2階にいました。 師匠は出番が終わったら藝大に戻ってすぐ授業だという、いやーいつもながら忙しいなあ。 ..(2026.07.13 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

25年目の花様年華

新宿シネマートで花様年華と10分の未公開ストーリーを抱き合わせ上映するというので突撃。 初公開から25年なんですね。 何度ビデオで観てるかわからないけどまた観ちゃう。 マギー・チャンとトニー・レオンが出てきたらこの二人が惹かれ合うに決まってる、と思うよね。..(2026.07.11 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

リンバロストの乙女

「リンバロストの乙女」拝読。 氷室冴子の影響で読みましたがネット検索もできない時代の翻訳というのは翻訳者の技量ひとつにかかっていたのだと思いました。 翻訳を手探りで続けた村岡花子の表現は、現在であればフィットしない部分も多いと感じるものの、たたえられるべき仕事です。 母ひ..(2026.07.9 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

私は夢を見るのが上手

エノテカ・クリムトでふと目にとまり借りてきた宇野千代晩年のエッセイ集。 90歳になっても恋の武士道を掲げ「恋というのは‥」「私の恋は‥」と語る宇野千代の業の深さよ‥ 好きと思ったら直球で相手にぶつかっていき、終わりもまた引き際よくが信条。ご立派。 「渡辺保といふ人が好き」..(2026.07.7 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

夜のランデヴーラウンジ

東銀座ルボーズで初夏の会食。 珍しくレモンチェッロを食前酒にチョイス。 白レバーペーストがとても美味しいの。 まずヴィオニエ。 アイナメと水茄子のマリネ。 そしてシャルドネ。 プッラータチーズと白桃。 メインは京都の..(2026.07.5 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

本が世界、世界が本、千夜千冊

世田谷文学館での松岡正剛展示。 開幕早々四月に行きました。 言葉の海に飲み込まれる感じ。 全部読むわけにもいかないのだけど。 読んじゃう… 展示の構成も。 考え方も表現も 言葉なしには始まらな..(2026.07.3 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)

ひぐらしさんと飲む

書肆ひぐらしの目録第二弾が届き前回からやや値下げされたものなども含め伝統芸能関係が濃厚になったのを確認。 国立文楽劇場開場記念切手がたまらない。 歌右衛門の写真やら生田耕作のサバト館について語った店主のエッセイ付きで実に面白い。 手書き文字に惑わされじっく..(2026.07.1 By dj kazuru Posted in: dj kazuru, Uncategorized)