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TIM★CUBAフライヤーヒストリー

28327 TIM★CUBAのフライヤー。 DJ KAZURU によるフライヤーの世界をどうぞ。 貴方様がお越しになったイヴェント回は有りますでしょうか? Gallery コーナーで見ていただけます。 https://www.timcuba.com/?page..

★2026年も各コラム更新中(↓下へスクロール)★DJKAZURUコラム欄など↓読み物あり

18644 2026年現在timcubaのイヴェント休業中です。 コラムは日々更新していますので 各メニューを選択してくださいませ。 https://youtu.be/BELIZJu0ruM 2014年の過去動画ですが 六本木で思いきりダンスと音楽を味..

2/10 復活TIM★CUBA

17568 2/10 麻布トロピで久しぶりに ティンクーバやります。 DJ KAZURU が昔作った キレッキレのリミックス中心。 翌日が祝日なので ゆっくりお楽しみいただければ幸いです ************** La Tropi Azab..

we love pink

友人がファッション雑誌で手掛けた
ページ、美しすぎる!!

食で遊ぶピンク、という
特集でしたが、「はじける」とか
「官能的波長」なんてタイトルで
ピンクの海に横たわる
エビや貝類が、本当になまめかしく
見えてきます。

ピンクそのものの色を
身につけたりすることはあまりなくても
チークひと刷けで「顔色」を作るなど
その色の力に頼っていること
意外に多いもの。

・・・

以前も「八日目の蝉」のドラマ化について
書きましたが、ついに放映も終了。

女性性ってものについて真摯に
描くやり方に毎回涙・・・。

子供を産んだ人も、産まなかった人も
産みたいと願う人も、産めなかった人も
女性というのはどうにも重いものを内包した
性であるということが
ひしひしと伝わる物語。

女性がこういう生き物だってことを
男性が理解するのは難しいかもしれないですが
せめて理解しようと努められるかどうか、そこで
男の器量は問われるって気が致しました。

(DJ KAZURU)


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